能登エリア 無料 24時間

OKNO to Bridge(奥能登ブリッジ)

おくのとぶりっじ

珠洲中心街のコミュニティ型コワーキング。震災後に市内で移転して再開した。毎日10時〜15時は無料開放、月額3,000円(税別)の会員は24時間365日使える。

どんな場所か

珠洲市飯田町のコミュニティ型コワーキングスペース。能登半島地震で被災したが、2024年7月に市内で拠点を移転して再開した。原則無人運営で、毎日10:00〜15:00は誰でも無料で使える。金沢市弥生と富山にも拠点がある。

向いている使い方

  • 奥能登での作業場所。珠洲エリアで電源・Wi-Fiのある作業環境は貴重
  • 復興支援・関係人口として能登に通う人の拠点。月額3,000円(税別)で24時間使える
  • 見学は無料(要予約)

注意点

  • 無料利用は10:00〜15:00の開放時間のみ。それ以外は会員登録が必要
  • 移転後の運用は変わる可能性があるため、遠方から行く場合は公式サイト・SNSで最新情報を確認

情報最終確認日: 2026年8月9日 — 料金・営業時間は変更される場合があります。ご利用前に公式サイトをご確認ください。

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banco(バンコ)

七尾駅徒歩6分のコワーキング。1日550円と県内最安級で、学生は無料。防音室(100円/時)もあり、能登の作業拠点として震災後も再開・営業中。

Wi-Fi・電源通話OK
1日550円 ドロップイン
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CO-WORKING BASE CHIRIHAMA

千里浜なぎさドライブウェイの終着点、大窓から日本海と砂浜を一望できる絶景コワーキング。朝7時から23時まで年中無休。ワーケーション気分が最も味わえる場所。

Wi-Fi・電源駐車場
2時間1,100円/1日3,300円(ワンドリンク付き・学生半額) ドロップイン